人と社会の未来を豊かにする「しくみ(事業)」

私たちにとって事業とは、人と社会の未来を豊かにする「しくみ」だと考えています。

その「しくみ(事業)」を創り出す人が起業家です。

しかし起業といっても、誰もが同じ「しくみ(事業)」を作ることは不可能です。

なぜなら、起業家の原体験や感性、その想いにはオリジナルのストーリー(物語)があるからです。

あなたのそのストーリーに共感し、一緒に関わることができるのも「しくみ(事業)」があるからです。

事業を支える側(スタッフ)になることも、サービスや商品など利用する側(消費者)になって応援することもできるのです。

こうした

想いと共感が集まる「場ととしくみ」づくり

それが起業です。

 

また起業とは、独立開業や個人事業などのことだけを示すものではなく、自分自身の感性に沿ってジブンゴトで生きていくための選択だと考えています。

それができるアントレプレナーシップ(起業家精神)を持った人が起業家であり、起業の内外であることには関係がありません。

 

私たちは、そんな起業家の思いを事業に乗せて、より良く社会を変えていくお手伝いをしたいと考えています。

 

もし理想の事業がないなら、作ればいい

もし、理想と思える事業がなければ、つくるしかありません。

あなたの原体験、あなたの感性だから理想と思える事業を、あなたらしく実現していきませんか?

 

すべての人の個性や感性が異なるからこそ、あなたにしかできない事業があるのです。

 

時代によって、必要とされる商品やサービスは移り変わっていきます。

その時代に生きる人だからこそ、その状況にある人だからこそ、必要さがわかるはずです。

 

あなたにしかできない事業を待っている人が、

きっとたくさんいるはずです。